アメリカ

べつにアメリカは敵国でもなんでもありません、仲良くするためには向こうの政治家が何を考えているかということを我々が見抜いて、そういうフレキシブルでかつ強い消費生活を送る必要があります。

質が高まるというのは、そういうことなのです。

何でも気楽に余計使うというのは質でもなんでもない、要するに貧しいだけのことであって、これからは、我々が使ったモノが、いったい途上国のどの国を痛めて我々は生活しているのだろうか、こういうことの痛みが分かるような生活をするということも、極めて質の高い生活だということを、最後に申し上げておきたいのです。

ところでリサイクルトナーは便利なのかな。

会社で使ってみようかな。

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